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前所属リバープレート
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4 河村 崇大
1979.10.04 (25) 181cm/75kg
磐田ユース→磐田→アテレティコリバープレート(亜)
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2003年はMFの低位置定位置を微妙にキープ。恵まれたガタイとFW経験がもたらすアグレッシブなプレーが売りのはずでしたが、今一つ永遠のサブ扱いなのは試合中に常に見え隠れする名波依存症のせいか。
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新ファンタジスタ
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6 服部 年宏
1973.09.23 (31) 178cm/73kg
東海第一高→東海大
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日本を代表するマンマークの鉄人なのは相変わらずだが、昨年初頭に腹膜炎を煩ったり夏に上田朋子アナと結婚して以来、どうにもこうにも攻撃面では華麗なるファンタジスタとして君臨。
名波の穴を埋める活躍だった頃を思い出して頂戴。
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裏番
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7 名波 浩
1972.11.28 (32) 177cm/71kg
磐田→ACヴェネチア(伊)→(株)アーキテクト
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歴代の指揮官から絶大な信頼と依存を受ける磐田サッカーの脊髄。結婚していわゆるナナギャルの数こそ減少すれどまだまだ言いたい放題やりたい放題。最近は妙に磐田愛にも目覚めてきました。何か変な薬でも飲みましたか?
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帰ってきた留学生
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10 藤田 俊哉
1971.10.04 (33) 174cm/64kg
清水商高→筑波大→ジュビロ磐田→ユトレヒト
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涙のお別れから半年、いわゆる大人の事情でレンタル先のオランダ・ユトレヒトから帰ってきた磐田では数少ない日本代表選手。ちなみに前頭部はピー
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天才と天然は紙一重
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11 西 紀寛
1980.05.09 (24) 175cm/72kg
市立船橋高
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フィールドを裸足で駆けてく自由奔放に駆け回る野生児。昨年はFWとして試されるも結局元サヤに収まり右サイドを快走驀進。インタビューでの不可解な言動などにもボチボチ慣れてきました。
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名波の同級生
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15 森下 仁志
1972.09.21 (32) 173cm/66kg
順天堂大→ガンバ大阪→コンサドーレ札幌
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何故かコンサドーレ札幌から獲得した燃焼系ディフェンシブMF。冬でも半袖を貫き通すプライドと忍耐強さはきっと何かに役立つかもしんない。
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成らない香車
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17 太田 吉彰
1983.06.11 (21) 174cm/67kg
磐田ユース
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サテライトでお馴染み、100m11秒の足を活かした縦への突破と100m11秒の足を全く活かせない横への展開がチャームポイント。お兄さんも清水でおんなじような仕事してますが、まずは天皇杯の壇上にジャージを脱いでいく事から始めたい。
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若いけど中堅顔
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19 成岡 翔
1984.05.31 (20) 175cm/68kg
藤枝東高
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昨年は藤田俊哉の穴を埋める形で大目に試合出場。中盤なら何処でもこなす器用さと試合中に気配を消すのが持ち味だがもうちょっと絡んでください。
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中盤のグレーシー一族
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23 福西 崇史
1976.09.01 (28) 181cm/77kg
新居浜工高
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日本代表やファッション雑誌でもうお馴染み、立って良し、寝て良しの柑橘系オールラウンド型ファイター。今日も今日とて何食わぬ顔して当て身入れてます。
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比類なきビッグマウス
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27 菊地 直哉
1984.11.24 (20) 181cm/73kg
清水商業高
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欧州クラブからもオファーがあったらしい期待のディフェンダー。いやミッドフィルダー。あれ本当はどこ? と各所で使いまわされながら成長する便利屋。
写真はいつも傾いてます。
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遠州の仏頂面
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28 船谷 圭祐
1986.01.27 (19) 173cm/63kg
ジュビロ磐田ユース
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少数精鋭をうたった一昨年頃から、ユースにも係わらずサテライトにも引きずり出されていたミニ司令塔。以前のイガグリ頭から多少洒落っ気づいて髪も伸ばし始めましたが、まだまだ高校デビューみたいで純朴です。
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懲りずにいぶし銀
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29 ガヴィオン
Carlos Alberto Rodrigues Gaviao
1980.02.02 (25) 180cm/75kg
グレミオ
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新たにグレミオから送り込まれてきた刺客。いや助っ人。また職人気質とかいぶし銀とかのキャッチフレーズが似合うとんでもなく地味な補強に落ち着いてますが大丈夫でしょうか。いや顔は派手そうですけど。
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