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リーグ初優勝の立役者
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1 佐藤 洋平
1972.11.22 (32) 185cm/77kg
宮城工高→鹿島アントラーズ→コンサドーレ札幌
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ジュビロ磐田の初優勝を振り返る際には必ずスポットがあたる、影の磐田功労者。札幌で不遇の時期を迎えるも、GKがアレでナニだった磐田では充分に神扱い。
あとは某GKコーチの影響を受けない事だけを。
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底なし体脂肪
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12 山本 浩正
1979.06.05 (25) 187cm/87kg
清水東高
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抜群の身体能力を持つと評判も、高位置をキープする体脂肪に評価は上下動。アルノ去りし今、磐田のアワワ大王のポジションは揺るがない。
ちなみにフィリピン五輪代表の人とは別人です。
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薄幸の「今でも2号」
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21 原 寿康
1980.10.18 (24) 184cm/77kg
愛知学院大学
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ユニバ代表GKとして期待の入団を果たすが、試合中に突然出場となったデビューの鹿島戦でいきなり5失点。更にはサテライトリーグで後輩の名古屋片桐にイイのを入れられて長期離脱と散々だった2003年。
今年は片桐はいないので頑張ってください。
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不毛の地に現れた期待の星
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21 松井 謙弥
1985.9.10 (19) 186cm/72kg
ジュビロ磐田ユース
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長らくGK事情がアレでナニだったために高校生の頃からトップ入りを切望されていた期待のユース出身GK。
シャクレアゴは代表GKへの近道か。
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