YAMAZAKI NABISCO CUP: 2006年6月アーカイブ

2006年6月 9日


アテネ経由磐田乗り継ぎドイツ行き


■ 国内最高峰のリーグの権威あるカップ戦の準々決勝の試合としてはとても恥ずかしい試合

   ジュビロ磐田レディース 0 − 2 横浜Fマリノス
    得点者:(横浜)マルケス、久保



■ 山本昌邦監督 辞任のお知らせ

 磐田の山本監督が辞任(日刊)
 磐田・山本監督が辞任=Jリーグ(時事通信)
 磐田の山本監督が辞任 成績不振「身を引く」 (共同)
 磐田の山本監督が辞任表明(放置)
 J1磐田の山本監督が辞任−成績不振「身を引く」(サンスポ)
 ほしのあき、パチンコ台の製作発表で“ロリエロ”ポーズ連発(サンスポ)









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 仕事中も情報を遮断し、9時過ぎに携帯に入ってくるメールも開かず、先ほど我が家ではMy生中継が終了したわけですが、すっかり祭りに乗り遅れた三光鳥の話です皆さん今晩は。



 まぁ、見るたびに今季最低試合を更新していくこの状況ですと、その後の就職活動に影響が出ないうちに身を引いたほうが良かったのかもしれません。とりあえずドイツ行っちゃうし

 というわけでこれから21日間という長い長いオフを、監督不在という宙ぶらりんな状態で過ごすわけですが、それはそれで我々の妄想が無限大になる気がしますので、ここはひとつ欧州で名を馳せた名将南米の新進気鋭の名将の登場を鼻息荒げながらお待ち申し上げることに致しましょう。結局またJリーグ最高勝率の監督代行が登場する感バリバリですけど。



 とりあえず監督変わっても選手の意識がとかの話は今のうちはくちゃくちゃポイ ( ´∀`)



【今日の本音】



 山本さんで勝てるのなら山本さんで勝つのが一番良いと思っていました。
 どうか5年くらいアルプスの山奥あたりで武者修行していただき、野生剥き出しの姿で磐田に復帰してくることを待っています。
 しらっと協会とかに復帰したら許しませんよ。

2006年6月 4日


90/180


■ 国内最高峰リーグの3大タイトルのうちの1つの準々決勝第1戦

   ヤマハ発動機 1 − 2 日産自動車
    得点者:(ヤマハ)盛岡 (日産)チンピラヤクザ、幹部ヤクザ



 試合が終了して新横浜に着いたら駅が既にドリカム臭で満たされていたために思わず東京まで新幹線で帰ってしまった三光鳥さんが只今起きました (恒例の挨拶)



【こんな日には箇条書き】

  •  トータル2試合のうちの前半は負けて折り返してしまいました。
  •  負ける試合ではありませんでした
  •  まぁ勝てる試合でもなかったわけですが
  •  2週間ぶりに試合を行った磐田さんはすっかり放牧明けのような太め残しで
  •  走らずに適当にボールを回してはカットされる有様
  •  少なくとも国内最高峰リーグの三大タイトルのうちの一つの権威あるカップ戦の準々決勝の試合とは内容は程遠く
  •  返す返すも2点目が残念です
  •  まさにスーパーサッカーが望んでいたような展開
  •  きっと、あのジャンボマックスにボールが来ると思ってたことでしょう
  •  ていうかデカ杉
  •  待ち合わせの目印には便利だろうな
  •  いずれにせよ次戦ホームで1−0とか3−1とかで勝てば良いわけですが
  •  そんなきれいなスコアで勝てないのが磐田さんクオリティ
  •  心待ちにしている得点力のあるブラジル人FWでも出てくれば別ですが
  •  まだ?
  •  あ、そう。
 

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