WORLD CUP: 2006年6月アーカイブ
2006年6月15日
ワールドカップの楽しみ方
■ 世界サッカー選手権 5日目くらい
隣の国 2 − 1 トーゴ
得点者:(隣の国)なべやかん、久しぶりに見た (トーゴ)アバロ
- とりあえず珍圭探した
- FWに見たような顔がいたけどあまり気にならなかった
- 韓国の失点に珍圭が絡んでないと確認してちょっと安心した
- FK蹴る気まんまんの珍圭にどうせ壁だろと思った
- 某前監督の「韓国代表では決めてますからね」の言葉にちょっと苦笑した
- NHKアナが珍圭の磐田での話を隣の人に振らない事に、別に気なんか使わなくてもと思った
- とりあえず珍圭が決めれば後は何点取られて負けてもいいやと思った
- 横にそれていくボールを見てちょっと成長したなと思った
- 4バックになってベンチに下げられた珍圭を見て、田中魂をちょっと感じた
- 下がった後は寝ちゃった
0〜3個の人
: 初めまして。ここは三光鳥の話というちょっとアレなブログです。
4〜6個の人
: 多分貴方のほうが間違ってないと思います。
7〜9個の人
: もう少し松森君のキザな台詞も受け入れるくらいの度量を持ちましょう。
10個の人
: まあ落ち着け。
2006年6月11日
切り替えの早さ

百貨店のショーウィンドーに、現れてもあまり嬉しくない裸エプロンが誘う今日この頃。
ワールドカップが始まりました。
中断前最後の試合で、磐田さんが素晴らしい置き土産を残してくれたせいか、ワールドカップに入っても、どうも監督のプロフィールや大会後の契約状況などが気になり、どうにもワールドカップにすんなりと気持ちが移行できないのは私だけでしょうか。とりあえずトーゴの監督がもう辞任したらしいですよ右近さん。
当の張本人は早くも今朝のアルゼンチン−コートジボワールに登場し、何事もなかったように蚊の鳴くような声で現代サッカーを語っています。まぁNHKの実況の人も腫れ物を触るように今回の件には触れてないわけですが。
まぁ、現役時代にはプレースタイルに戦術のせの字も感じられなかった人が、欧州サッカーを解説しまくったおかげですっかり名将になりつつある例もありますので、とりあえずいろいろ勉強してきてください。


