Jubilo: 2004年10月アーカイブ
2004年10月29日
世界の山ちゃん
- [Jubilo]
松坂結婚の狭間で山本昌邦(ゾロ目)就任決定。
全国放送で時間割かれるとはさすがスター。伊達にグッズ販売が検討されたり楽天が獲得に乗り出したりしてるわけではありません。

(イヌゲノム発わくわくみんとらんど経由)
噂のような全権委任ではなく執行役員ということで、なんかこううまく煙に巻いたご様子。
とりあえず選手の皆さんは明日の試合から既にテストの場と化しそうな予感がしますので、せいぜいアピールに励んでください。前田遼一君はボランチ起用されてもやけ食いしないように。
とはいいつつもまだまだ詳細の見えない山本新政権ですので、現在一番ホットな山本情報を握っていると思われるこちらに華麗にトラックバック。
2004年10月27日
ほぼ決定
- [Jubilo]
- 「他の監督の選択肢は多分考えてなかった」に10カノッサ
- 「発売を焦らしているチームカレンダーに肖像権が絡んでる」に21ガバス
- 「とりあえず今は15秒で得点するのは多分無理」に38香港ドル
菅野さんの復帰を心より歓迎いたします(;´д⊂)
2004年10月19日
2004年10月13日
2004年10月12日
瓢箪から山本昌邦
- [Jubilo]
■ 東京五輪開催40周年記念試合だと思った
日本選抜 1 − 2 ハンガリー選抜
得点者:よくわかりません
素で忘れてましたよ。
まぁ、忘れてた原因が、広島ユースの試合見ようとして国立並んでたら、この試合が終わって出てきた代表スキスキっ娘さん達に、「何この人達終わったのに並んでんのー、チョーキモーイ」みたいな目で見られてたトラウマなのかもしれませんがそれはそれとして。
ご報告によりますと菊地トップ下とか服部は服部だとか鈴木秀人がフル出場などの情報が流れてきたようですが、我々磐田さんの別の目的は「山本昌邦の品定め」。
ヤマモトニッポンコールまで出てきてそこそこの出来だったようで、既に各スポーツ紙の捏造具合によっては既に磐田監督就任が既定路線になっているようで
セカンドステージダメポ戦線ぶっちぎりの磐田さんにとっては復権のために願ってもない話かもしれませんが、
どうか・・・・
どうか・・・・
罰ゲームにならんことを・・・・。
惜敗
- [Jubilo]
押忍。オラ悟空!
と、文字変換が面倒なネタはここまでにして。
■ 高円宮杯第15回全日本ユース(U-18)選手権 決勝
磐田ユース 0 − 1 広島ユース
得点者:(広島ユース)前田
というわけでユース負けてしまいました。無念。
ただまぁ、残念なのは間違いありませんが、素晴らしい試合でした。
途中、前の日まで違う国にいた高柳の投入に気が動転した隙を前田俊介の個人技に突かれた以外は(;´д⊂)
先制された後も「攻める!追いつく!」という気持ちムンムンで必死にボールにくらいつく。
どこかのチームのトップに見習わせたいひたむきさ。
特に今日も神セーブを連発し、終了間際のコーナーキックには2度も果敢にゴール前に上がる八田の姿は、どこかの肉の塊に爪の垢でも甘辛く煮込んで飲ませたいほど。もう違うチームですけど。
そんなわけで内定者はトップでも頑張れ。
そうでない選手もどこかで頑張れ。
中島良輔君はとりあえず毎日牛乳2リットル飲め。
2004年10月10日
復活
- [Jubilo]
■ 高円宮杯第15回全日本ユース(U-18)選手権 準決勝
八田 1 − 0 岩丸
得点者:(八田)萩原
押忍、久しぶりっス。
ここは現在最下位のサッカーチーム、ヤマハFCジュビロ磐田を男臭く応援する「三光鳥の話」というWEBサイトっス。
今日は西が丘にユースの試合を見に行ったっス。トップがアレなもんで好調のチームを見るのは気持ちイイッス!(男臭を漂わせながら)
結果は1−0で勝ったスけど、八田のお陰で勝ったようなもんっス!鹿実に支配される時間も多かったので、明日の決勝は是非頑張って欲しいッス!(体臭を漂わせながら)
ついでに見に行った広島ユースの試合では、前田俊介が一人次元が違ってたっスから、是非とも抑えてほしいッス!(酸味を撒き散らしながら)
あ、そういえば参加を断念した年間シート購入者パーティが、果たして弾劾裁判みたいな雰囲気だったのか是非教えてほしいッス!(加齢臭を漂わせながら)
2004年10月 1日
居残り組
- [Jubilo]
東京オリンピック40年記念イベント「栄光の祭典〜in 国立競技場」という余計なお世話臭ムンムンの試合が10月10日に実施されるそうです。
この試合に選ばれるメンバーは、過去の五輪で活躍した人や、ナビスコカップで早々に敗退してヒマしているチームの人から選ばれているようです。
で、ナビスコカップで早々に敗退してヒマそうに見えた磐田からは、五輪出場経験者の鈴木秀人、服部、菊地が選ばれています。
まぁ、この試合は単なるお祭りではありますが、我々にとっては山本昌邦の実力見極め試合の意味合いも含まれていますので、どうしようもなくヒマだったらチェックしてみましょう。
それはそれとして、この試合のために3人取られ、13日のオマーン戦のために田中さんと福西と藤田を取られ、アジアユースにボビーと船谷とマツケンを取られてしまった10日の年間シート購入者パーティが不憫でなりません。


