J-LEAGUE: 2006年9月アーカイブ
2006年9月24日
バブル崩壊
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第24節
ベテラン日本代表GK 2 − 3 新鋭日本代表GK
得点者:(ベテラン)ボビー、ピチブー (新鋭)松橋、高松2

肉王子を失った鹿児島デーは、肉の神様がまだ新たな主を決めることが出来なかったためか、混迷のうちに自滅。3連勝もホームは強いぞ伝説も大分不敗神話もパー。
とりあえずかごしま親善大使はカミカミだった左側の方が好みです。
【選手寸評】
| 2 | QIK(急に・痛みが・来たから)でご欠席 |
| 1 | 水泳大会のAV女優の役割 |
| 3 | 君は攻撃の選手ではない。守備の選手かどうかも怪しいが |
| 5 | いいかげん滑りなさんな |
| 20 | いいかげん慣れなさい |
| 17 | 君に真ん中は向いてないな |
| 8 | まぁそう拗ねるな |
| 6 | 1時半の段階では1個売れてたぞ |
| 27 | まぁ、それなりに頑張ってるよ。うん。 |
| 33 | QSK(急に・スタメンが・来たから)で突然の出場。得点は流石だがキョドりすぎだ君は。 |
| 9 | 誕生日ノーゴール神話は継続。シュートしただけで会場が満足しちゃうのはどうかと。 |
| 22 | 美しいゴール |
| 24 | あの状況で投入された中素晴らしい落ち着き。明日の福西は君だ。 |
| 28 | もうちょっと何かやっておくれ。 |
| 4 | 実家の八百屋に帰れ |
39歳と16歳、23歳差の2人が同じピッチに立つ。
そんなジュビロ磐田を応援しています。
2006年9月18日
縫い目ボーン
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第23節
勢いのないほうの水色 4 − 3 勢いのあるほうの水色
得点者:(勢いなし)福西、ボビー、中山、前田 (勢いあり)代表さん×2、いつもの人
びょ・・・・・
びょ・・・・・
病院からGoooodJooooooooooooooob!!!!!!!
入院患者の血圧上げてどうするこの野郎と声も出せないイヤホン環境での視聴は地獄に近いものでしたが、中山大明神のゴールの際には思わず傷口が開きそうになりましたよこの野郎。
というわけで暇は暇ですが、試合が終わってすぐ21時には消灯時間になってしまったため一夜明けての朝の病院からお送りしていますおはようございます。
とにもかくにも前日に特集番組組まれてスターシステムの階段を昇ろうとしている人とかを温存してくれてありがとうございます。流石勢いのあるチームは違いますね。
そんな川崎さんに古い井戸のチームから僭越ながらアドバイスを送らせていただきます。「二兎を追うものは一兎も(略)」
【その他は箇条書き】
- 福西さん
- 福西さんってばよ
- 福西この野郎
- フィールドはお前の独演会じゃねぇんだこの野郎
- 貴方様が全部決めてたら前半で新潟戦並みくらいになってたかもしれませんよこの野郎
- でもまぁ全体通してGJ
- 能活様GJ
- 世界で戦うモードの能活様GJ
- 何となく飛び込んだら触ってたボビーもGJ
- トークショーのネタが出来て何より
- ごっつあん前田遼一GJ
- 押し込みゴールをポストに弾かれたときの背中の哀愁ったらありませんでしたが
- それを押し込んだ中山雅史GJ
- 来週で39歳GJ
- 13年連続ゴールGJ
- 日本人最年長記録GJ
- 昨日の中山雅史を“見逃した”事が非常に残念
- いろんな意味で
まあその他色々ありましたが、とりあえず太田吉彰はそろそろ代表入りという事で。
さあ来週は現地だ。
2006年9月10日
ホーム良ければ全てよし
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第22節
ジュビロ磐田 7 − 0 アルビレックス新潟
(日没コールド)
得点者:(磐田)
1点目
蹴りたがり韓国代表を振り払って直接決めたファブリシオ
2点目
鈴木秀人からのクロスを顎で入れた美しくない方の前田遼一
3点目
既に今年2点も決めてしまったみんなの田中さん
4点目
デジャブのような右45度からの太田吉彰
5点目
CKからDFが逸らしたボールを御馳走様でした福西崇史
6点目
PA内で切り返す美しい方の前田遼一
7点目
またお姉ちゃんに髪型を金色にいじられた船谷圭祐
Q. 何が起こったんですか?
A. こちらが聞きたいくらいです
Q. 7勝7敗7分だったから7点だったんですか?
A. そうかもしれません
Q. 成岡選手は何がしたかったんですか?
A. 新潟専用ザクとして追加点が期待されましたが、
スペランカーになってしまいました
Q. それはそれとして、9割2分くらいの人が思っている事があるんですが
A. 次節に残しておけとか言うな
いつもぼくらが困っているときは助けてくれる新潟さん。いつもありがとうございます。
来年もお願いします。


