J-LEAGUE: 2006年4月アーカイブ

2006年4月30日


もしも世界が11人のファブリシオだったら


■ Jリーグ ディヴィジョン1 第10節

   飯田産業 2 − 0 はくばく
    得点者:(飯田)ファブリシオ・デ・ソウザ、前田遼一



 くらああああああああああああぬきいいいいいいいいい

 ねぇ



 というわけで倉貫さん久々の磐田凱旋は散々な結果となってしまいました。
 倉貫さんには残念な結果となってしまいましたが、これでこの人間凶器は悠々とGW特別休暇をゲット。リーグ戦は7月までお休みです。

 まぁせっかく西野が仮想バレーとして大活躍してたかもしれないのにフタを開けたら巨神兵。ていうか今日は貴方のお陰で勝てたような気がします。

 これで公式戦は2連勝で5試合負けなし。ホームも2連勝で、負けが込むと観に来なくなる現金な賢いお客さんも満足いただけた感じでしょうか。次はエコパですのでその集客力をきっちりと次につなげていってください。



【本日のジーコアピール】



村井 ★★★☆☆

  •  ゴール前で絡むわミドル打つわと大アピール
  •  何か変な物でも食べたんですかね
  •  しかし最後にPA内至近距離のシュートを何故か宇宙開発
  •  そんなところは学ばなくていいんです

能活 ★★★★☆

  •  安定したキーピング
  •  珍しく安定したフィード
  •  昨日の楢崎さんを見て何か安心したんでしょうか。

福西 ★★★☆☆

  •  いつもの福西

田中さん ★★★☆☆

  •  可もなく不可もなく
  •  せっかくアピールのために前線に上がっても回りに察してもらえず
  •  寂しくラインに戻る
  •  でも無得点はよし

茶野 ★★★★★

  •  ジーコが茶野を選んでたことを思い出してくれたんじゃないかというくらいの出来
  •  ていうかそんな事をしている場合じゃないんだよ君は
【その他GWの風景】


誰?

不運にも歌の最中に選手のゴール裏挨拶と重なり、
歌にコール被せられた橋本ひろしとマヒナスターズ冒険団の皆さん。
ていうか誰よ。


何?

迎え撃つ千里愛風さんは何やらDJふうの人を従えて登場。
ていうかこの歌で何を回すのよ

2006年4月22日


据え膳食えぬ


■ Jリーグディヴィジョン1 3+3+3節

   ジュビロ磐田 0 − 0 千葉ユナイテッド
    得点者:ジーコ




3勝!



3敗!



3引き分け!



9位!



ザ・中位オブ中位!



 いや、名古屋より上だから中位よりは上か。

 というわけで後半シュート18本とか千葉に走り負けないとかヨシカツ様に久々に神が降りてきたとか服部のループとか、なかなか見れないものを見せていただいた千葉戦でしたが、結果としては引き分け。綺麗にゾロ目という感じでございます。

 まぁシュートをあれだけ打っても枠にいったシュートは多分波平の毛ほどもないかと思いますので勝てるはずはありません。ここはこれだけシュートを打てたことだけでも進歩と捉えると致しましょう。磐田のフクアリ不敗神話も続いているし。



【あとは箇条書き】

  •  いいねいいね太田吉彰
  •  走るね走るね太田吉彰
  •  中に絞ってガラ空きにするけど
  •  ていうか外しまくるけど
  •  いいねいいね鈴木秀人
  •  走るね走るね鈴木秀人
  •  ツモったけど 
  •  いいねいいね金珍圭
  •  奪うね跳ね返すね金珍圭
  •  FKは蹴る前からアレだけど
  •  でも今日は2年間で1番可能性がありました
  •  いいねいいねフクアリ
  •  ミニスk(自粛

2006年4月16日


浮き沈み


■ じぇいリーグディヴィジョン1 第8節

   ジュビロ磐田 3 − 0 サンフレッチェ広島
    得点者:(磐田)鈴木秀人、太田×2



 こちらは水曜以降敵を知るも更新できないほど忙しくてお好み焼きやカキフライのことも触れられなかったっていうか静岡茶コロッケってどんな罰よと思ったけど試合にいけるからまあ良かったねと思ってたら突然昨日止むを得ない用件が入って泣く泣く遠征も飯田ユニの受け取りも断念したら2時半になって予定をドタキャンされたら3−0ってどういうことよ、でおなじみの三光鳥の話です。(ここまで挨拶)

 現地に行かれた方々は、今季ホーム初勝利は勿論、秀人のシュータリングやら太田吉彰の中央突破からのゴールやらようやく社会福祉団体に寄付されずに済んだいわしんマンオブザマッチやら珍しいものが見れて何よりです。千里愛風さんも疫病神からの脱皮おめでとうございます。INSPiは(略)。

 まぁ秀人のシュータリングも明らかに狙ったわけじゃなさそうだし相変わらず点を取ったFWが西野だけだし後半20分くらいは相変わらず電池切れだったし、何より今日の相手が広島という磐田よりもアレだという稀有な境遇の持ち主ですから、浮かれるのもそこそこにきちんと足元を見つめていきましょう。

 べ、べつに悔しいわけじゃないんだからね!本当なんだから!



【現地の人への100の質問】


・ テレビではファンタジーに溢れてた服部どうよ
・ 静岡茶コロッケどうよ
・ ごめんなさい質問100もありません

2006年4月 8日


全国放送の刑に処す





pooh.jpg



 きょうはねタカシマャでプ→さωの展示会(ニ行ってきたωだ∋プ→さωちょうかわレヽレヽ
 (≧∀≦)
 その後はねあたιのたωι〃ょうびがもうす<〃だから、<つを買ってもらったωだ∋レヽレヽでιょ(#^.^#)



【現実から目を逸らさないように】



■ Jリーグディヴィジョン1 もう7試合もやってるのに

   飯田産業大学付属中学サッカー部 1 − 3 FC東京
    得点者:(中坊)村井800ゴール (FC東京)ルーカス師匠に2ゴールも、また栗沢



 ・・・・・・・。

 アンタたちなんかぜーったい応援してあげるつもりなんかないんだから!!
 バ、バカ!今日はたまたま飛田給まで来たからついでに観てあげただけだからね!
 ホ、ホントなんだから!

2006年4月 2日


添削


■ Jリーグディヴィジョン1 あっという間に6節

   ジュビロ磐田 2 − 1 大分トリニータ ←よくできました
    得点者:(磐田)西、前田菊地、成岡 (大分)オズマール高松




去年の画像ですよこれ

行ってません( ´∀`)



 うははははっははあはは。

 やはり遠すぎアウェイに行った人だけが勝ち組ということで夜露死苦。
 (まるで行ったみたいな言い方ですね。)

 まぁ先制された同点に追いつかれた時にはシャムスカ・マジックどころか、ある意味いつものマサクニ・マジックかと思いましたが、後半足の止まったところで2得点は素晴らしい。やはりグラウンド100周走らせた甲斐があったというものです。
 動転同点に追いついた西先制した菊地のシュートも見事でしたがやはり素晴らしいのは復帰即ゴールの前田成岡伊達に股関節痛だというのにこんなあられもないポーズで復活しておりません。つーか痛くないのかコレ。それ以外は消えまくってたけど。

 そんなわけで今日の勝ちを、ようやく真面目に本当に次につなげていただき、まだ見ぬ夢の連勝へまい進していただければと。

 リーグ戦は来週もアウェーだけどな!



【その他雑感】

  •  それにしても菊地
  •  ああ菊地
  •  あんな形でアシストゴールを決めるとはああ俺達の菊地
  •  それにしても西野
  •  ああ西野
  •  リーグ戦ではいつもの西野 ←よくできました
  •  カップ戦でもいつもの西野だったけど
  •  つうかクソガお坊っちゃまお嬢ちゃま方多すぎそんな事は知りません ( ´∀`)

 ていうかやはり、田中さんは所属クラブが4バックになったから、3バックでもベンチなのでしょうか。
 (あながち嘘じゃないかもしれません)



【追記】

 いやー、キングオブグダグダで一時はどうなるかと思いましたよこの野郎。
 とりあえず大分さん今回もありがとうございます ( ´∀`)

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