J-LEAGUE: 2005年7月アーカイブ
2005年7月25日
気持ち悪
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第18節
ジュビロ磐田 0 − 2 名古屋グランパス
得点者:(名古屋)中村
えー。
現在名古屋のホテルにいるわけですが。
今日は無理。オチとか無理。
以降暇な人だけ。
レアル戦でまたお会いいたしましょう。
2005年7月18日
カマラ君C契約おめでとう記念祭
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグ2005ファーストステージ最終節
天皇杯準優勝 6 − 0 天皇杯優勝
得点者:(準優勝)中山前田前田ボビー太田ボビー
キタ!
来ちゃった!
来ました!
とうとうキタ!
ま さ み ち ゃ ん の サ ッ ク ス ブ ル ー が !

(話を戻して)
やはり本当の色である緑色の服でうちわ配るのは、昨日は流石にまずかったからからかしら。
(だから話を戻せと)
■ 1点目
- 前田の神のようなアウトにかけたパスから中山雅史がGKとほぼ1対1に。
- 中山雅史とGKの1対1はシチュエーション的にアレな感じですが
- 会場全体が「お父さん頑張って!」と運動会の保護者参加レースのような
- 無事先制
- それにしてもパブリックコメントで前ちんはどうなんでしょう
■ 2点目
- またしても訪れる中山雅史とGKのほぼ1対1
- 今回はやっぱりというか何というか
- しかしこぼれ球を前田遼一流し込んで2点目。
■ 3点目
- 中盤でボールを奪った前田遼一が振り向きざまにドーン。
- 今日は肉用意してませんよ
- まぁ、マッチデーの写真がヤバいくらいにカレンパパだったところから本日の活躍は約束されていたわけですが
■ 4点目
- 後半16分に投入されたボビーが3分後に左足ボレー一閃
- 今日は磐田のボビーの予感
- このあたりで森本登場
- 会場の視線が一斉に茶野に集まる
■ 5点目
- カレンのドリブルから前田にパス
- DFに詰められボール失う
- しかしこぼれ球を太田吉彰スライディングゴール
- いわゆる岡野ゴール
- または武田ゴール
- ところで太田吉彰の新曲はやっぱり不評だったんでしょうか。
- 前田OUT崔龍洙IN
- 今季ノーゴール師匠の龍洙
- やはり山本さんも会場もこの流れなら行けると思ったか
- でも行けない _| ̄|○
■ 6点目
- 中盤で前を向いてフリーになったボビーが突然ドーン
- 磐田のボビーだよ
- 随所に大熊仕様だったところはありましたが全体的には磐田のボビー。
- 会場全体から聞こえる「あと1点コール」
- 別に7点取っても勝点倍になるわけじゃないんですから
【総評】
- 良い試合でした
- でも今日の試合もヴェルディがそのあの
- とりあえず山田さんはオシャレ髪型してる場合じゃないじゃないかな
- 茶野も森本にリベンジ
- かなり必死でしたが
- 結果的に今日の勝ち組は三光鳥さんのファンタジーサカー
- ドゥトラって何だよ
- 聞くなよ
2005年7月13日
泣き顔DF対泣き顔GK
- [J-LEAGUE]
■ 2005 Jリーグディヴィジョン1 第16節
アトランタ五輪世代 0 − 0 アテネ五輪世代
得点者:気持ち的には船谷
今見終わった。
【教訓】
「広島アウェーでグダグダになるのは仕様。」
不良のメッシュ頭のようなピッチの中果敢にも先発で送り出された俺だけのフナティアーニは、2本ほど惜しいミドルは見せたものの、まだまだ司令塔として落ち着くにはやや力不足か。とりあえずプロテイン飲んどけプロテイン。
相手の広島は試合前は五輪代表監督に妙な敵意剥き出しで来てましたがリベンジならずに残念でした ( ´∀`)
ところでどうしてお前が言うなみたいな人からも恨まれるんでしょうかねうちの監督は。
というわけで互いに体力を消耗するだけで終わってしまった感がある広島戦でしたが、共に勝ち点同じということで空気を読みあってドロー。まぁ連戦で疲労がピークのところですし、変に波風立たなくて良かったなということで順位も変わらなって変わってるよ! ( ̄□ ̄;)
つぎはがんばりましょう。
【今日の魅せ場】
- 堅守を見せた川口能活
- 黒ジャージがコンビニ行くパパみたいでバモス
- 堅守を見せた田中さん
- 攻め上がりも見せた田中さん
- 後ろ回し蹴りシュートなんかも見せちゃったり
- でも2試合に1回くらいツルっと行くのは仕様。
- 今日のカレンは代表のカレン
- まぁ船谷いたし錯覚もするだろう
- 前田ダービーは不戦勝
- まぁ正直出てこなくてよかったね ( ´∀`)
2005年7月10日
ドラマティックレイン
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第15節
田中さんはいる磐田 3 − 0 クソガキはいないC大阪
得点者:(磐田):まーえーだ まーえーだ まーえーだ
帰りの東名で水溜りに足を取られたりトラックに水はねられて正面が全く見えなくなったりしながら命からがら帰ってきた三光鳥さんが起きましたよ。
大分戦のように突如振り出したものではなく、ある程度の準備は出来ていたわけですが、それでも延々とバケツをひっくり返されたような状態でサッカーなど見るものではありません。あっさりテレビ観戦に切り替えたレディースアンドジェントルマンは速やかに挙手。
試合の方は、セレッソさんの方が今年は我々の知っているセレッソさんではなかったご様子で、前半からアグレッシブなチェイシングとスピーディーな展開で攻めてきます。
かたや磐田さんはアグレッシブなチェイシングとスピーディーな展開に弱いいつもの磐田さんで、既に前半で3−0で負けててもおかしくない展開。ここまではテレビ観戦組が完全な勝ち組。
しかし後半に入ると、何故かセレッソさんが我々の知っているセレッソさんに戻ってしまい、あれよあれよという間に3点ゲット。何かハーフタイム中に怪しいものでも食べたんでしょうか。
得点の方は、全身鉄の胃袋男の肉に対する執着心が我々の予想の範疇を軽々と超えていたということで、ヘッド2発とヒールで流し込んだビューティフルな1発でつごう鹿児島産黒牛肉3キロと鹿児島産黒豚を見事にセットでゲット。げんこつハンバーグ何個分ですか?
興味の中心は彼がどうやってそれを消化するのかということでしたが、試合後のインタビューでは随分とまあご謙遜。
「いやあ、適当に焼いて食べます」とか言ってくれよ。そんなんではもう一人肉に対する執着心が強そうな男に食われちまうぞ。
そんなわけで本日の時点でなんと暫定ささささ3位。広島の結果にかかわらず4位以上という分不相応な順位が決定です。犬や鯱が下のほうにいるよママン。
ところで、こんなハットトリックを見ても、パンツまでぐちょぐちょになったり東海道線や新幹線に足止めされている生観戦組がどうみても勝ち組に見えないというのは気のせいですか?
【その他雑感】
- ボビーさんボビーさん
- 大分戦では気にせず頑張れたんだから
- 俊哉がいなくなって注目が(略)としても
- あんな雨とか気にするな
- 新婚ダービーは村井に軍配。
- この調子で磐田に根付いてください。
- それにしても疲れた
- 2点目入ったところで雨天コールドでもよかったじゃないかな
- 観客は9,858人ですか
- もうサバ読んで10,000人でよかったじゃないかな
- キッカリだと巨人みたいだから10,001人とかで。
- ところで、
- お前はそんなところで営業している暇はないと思うぞ。
2005年7月 7日
蒸し虫
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第14節
ジュビロ磐田 2 − 0 熊谷アルジャジーラ
得点者:(磐田)氷室狂介、ボビー
仕事先からダッシュ帰宅して車取って熊谷行って帰ってきたら次の日仕事が山のように増えていたので思いっきり更新のタイミング逃した三光鳥さんがいまさら振り返る大宮戦ですよ。(挨拶)
湿度83%という脱衣所のような状態でしたが、聞きしに勝る灼熱の王国熊谷もこの日は意外と涼しく、またもやグアム作戦が発動されない環境でしたが、対する大宮は嬬恋で避暑してくれたお陰で何故か体力的に上回るというオチで見事に勝利。
得点者も残念ながら田中さんのハットトリックは失敗したものの、西紀寛の直接FKという決して誰かが移籍しなければ見れなかったであろうゴールがちょっぴりサプライズ。
2点目のボビーも、時折日本代表のボビーが垣間見えたものの、昨日のボビーは幸運にも磐田のボビーだったということで、西からのスルーパスを綺麗に抜けて得点。すっかりハタチのチーム得点王に支えられてる気までしてきます。
とはいえ試合内容としてはアレでナニな所も多く、川崎戦と何が変わったかと言うと大宮ありがとうという事なんですが、それでも勝点3をいただいてまいりましたので、気持ちよく鬼門のホームに繋げて行きましょう。
【くまがやのおもいで】
- アウェーを攻め立てる様々な刑
- 低温ミストサウナの刑
- 口あけてると虫が入ってくるの刑
- 売店はスタジアムの外の刑
- それにも負けず頑張ったゴール裏
- ホドリゴ不在でもホドリゴを煽る幕とか
- フナティニ不在でもフナティニを煽る幕とか
- 小学生のコールリーダーとか
- スペイン語の歌詞にはモニャモニャしてたがよく頑張ったクソガキ
- 田中さんの2回転半ルーレット超バモス
- 単なる空振り→ボールを見失ってクルクル、というオチですけど
- めっさ噛み合ってないけどヨンス頑張れ
- そろそろ読まれてきたけどヨシアキ頑張れ
- なぁに、去年よりはもった方だ。
2005年7月 3日
スピード太郎で戦意喪失したのは磐田
- [J-LEAGUE]
じゅびろいわたさんは、ちゅうだんきかんちゅう、ぐぁむ に でかけました。
にほんは あついなつでもしあいをするので、すこしでもあつさになれるため だそうです。
やまもとさんも なつがしょうぶだと いってましたし、ことしのなつは あつそうなので、
きたいがもてそうだなと おもいました。
今日は涼しかったけどな!
■ Jリーグディヴィジョン1 第13節
イルカ食うチーム 1 − 2 イルカがマスコットのチーム
得点者:(食うほう)名波 (食われるほう)ジュニーニョ復帰
やっぱり磐田の中心はボビーだったわけですかね。
そんなわけでフロンタバスも華族バスもウハウハ夫妻も東名でブッちぎってきた三光鳥さんが試合を振り返りますよ。箇条書きだけど。
- アウグストから鹿臭い匂いがしたよ
- ていうか監督関塚じゃん
- どうりで後半20分くらいから時間稼ぎされるさ
- ていうか時間稼ぎしてるなら追加点入れないでくださいよ
- ていうかフッキかよ
- やはり敗因はフッキをネタ外人扱いしてたからですかね
- どうにもこうにも小杉十字路の思うツボ
- え?
- 磐田の話もしろってかそうですか。
- まぁ別に点さえ入れれば
- ラドチェンコいたら勝ってたな多分。
- そんなわけで僕らの鈴木さんが帰ってきましたよ。
- もっと叱ってああもっと。
【追記】
審判の話はべつに勝ってりゃ気にならなかった話なので不問。


