J-LEAGUE: 2005年5月アーカイブ

2005年5月15日


雨のち晴れ


■ Jリーグ第12節

   ネスレ日本 2 − 1       
    得点者:(ネスレ)ボビー、太田 (   )マグノ・アウベス

 ゆ、夢のAクラス(ABC3区分の場合)ですよ奥さん!

 とりあえずは中断期間を、まるで開幕当初をなかったことにするような5位で迎えることになりましたいえーい。
 後半の不用意な失点さえなければ4位と名古屋様さえ抜き去る勢いでしたがそれはそれ、チームは上向きですので良しとしましょう。

 え?
 前節に調子に乗るなと言ってたばかりとな?

 いいんだよ勝てば ( ゚Д゚)y─┛~~

 まぁ中断明けにまたすっかり元に戻っているかもしれませんが、そんな事は気にせずただただ1ヵ月半は喜んでおきましょう。


【ネタは意図的に箇条書き】

  •  5月の穏やかな陽気
  •  マスコットガールのビスチェとホットパンツ(;´Д`)ハアハア
  •  あ、雨
  •  で、できればそのままで
  •  カッパ着て来やがった(´・ω・`)
  •  それにしても雨が強くなって
  •  痛い
  •  雨が痛い痛い痛い痛い痛い
  •  藤田俊哉もあいたたたた
  •  ボビーも若いのにあいたたたた
  •  何の事かは決して聞いてはいけません
  •  それにしてもボビーいいよボビー
  •  今や戦術はボビーと言っても過言ではなく
  •  いや過言でしたすみません
  •  ヨシアキも素晴らしい
  •  去年は動きが2試合で読まれたけど今年はまだ大丈夫
  •  それにしてもフナティニ
  •  フナティニや
  •  ああフナティニやフナティニや
  •  (字余り)
  •  とりあえず守備はしっかりしたまえ
  •  箇条書き長いですね
  •  もう終わりです



 さて、どうするどうなる藤田俊哉。
 あとは本人次第。

2005年5月 8日


夢で逢いましょう


■ Jリーグ第11節

   ジュビロ磐田 0 − 0 ヴィッセル神戸
    得点者:(願望)前田、船谷



 えー、

 すんません、夢見てました _| ̄|○

 たかだか2連勝で調子に乗るなということを勉強させていただき、誠にありがとうございました(つД`)
 ええもう地雷踏まなかっただけでもラッキーでございます。これからは地に足つけて頑張る所存でございます。

 というわけで勝てば5位、負けると12位という大きなつづらと小さなつづらが目の前に置かれた環境の中、何の空気を呼んだかどっちも選ばずセーフティーに引き分けで9位。得点のほうもセーフティーに敢えて取らないという念の入れようで6試合ぶりの無得点。そんなに浦和と歩調合せなくてもいいんですよ。
 ていうかどれだけこぼれ球ブームよ君達。

 これでまた水曜日には世界につながる消化試合が待っているわけですが、とりあえず寝る前に岡本達也と100回唱えて寝る事にします。


【それ以外は箇条書き】

 あ、フナタニフナタニと101回唱えることも忘れずに
 今日はベンチ入り
 しまった三光鳥さん本日はBS−i
 本日は痛み分け
 リードは死守 (・∀・)ニヤニヤ
 そういや10000ゴールも決まったようで
 で、誰よキミ
 ああ、前節出てたのね
 まぁマイヤーのようにならんよう頑張りたまえ ( ゚Д゚)y─┛~~

2005年5月 5日


Aクラス入りはならず


■ Jリーグ第10節ってもう結構な数で

   アテネ五輪代表監督 2 − 1 アトランタ五輪代表監督
    得点者:(アテネ)前田、ボビー (アトランタ)奥様は18歳


 東名50km渋滞にどっぷりとハマった三光鳥さんが帰ってまいりましたよ。
 つうかスーパー銭湯で2時間以上時間潰してたってのにまったく渋滞が減ってないってどういう刑よ(´・ω・`)

 と、キモい男の愚痴はともかくとして勝ったよ! 連勝だよ! ヒトケタ順位だよ!
 ついぞこの前16位と17位のブービー決定戦とかやってたってのに一体どんな呪術使ったっていう話ですよ。

 昨日はGW中ともあり消防法を無視するかのごとくスシヅメにされたヤマハスタジアム。多くの人々は頬や鼻を焦がす天気の良さに試合前からフラフラモード。

 序盤こそアラウージョ(妻は18歳)の事故みたいなビューティフルゴールに先制されはしたものの、藤田のシュート気味のキックを頭で盗み取った前田の同点ゴールと、後半のボビーのプレゼントゴールで逆転。逆転してから試合終了までの時間は8割3分7厘くらいの人はまったく安心できなかったと思いますが、そんな心配をよそにしっかりと快勝。

 柏に勝った時はいやその柏だしと半信半疑ではありましたが、ガムバに勝ったということで、長く暗かった時期から少し光が見えてきたと考えても良いのではないのでしょうか。
 山本昌邦が当初想定していたメンバーと戦術ではないような気がしますが(・∀・)ニヤニヤ


【本日のハイライト】

  •  いよいよ心晴ちゃんが民衆の前に登場
  •  利発そうなお坊ちゃん
  •  そういやお嬢ちゃんでしたよね
  •  田中さんボールをカット
  •  上がる
  •  上がる
  •  まだ上がる
  •  右にいったん出す
  •  カレンから中央の福西に
  •  左で福西から受けフリーに ( ̄□ ̄;)
  •  小刻みな震え
  •  あ、フェイントか
  •  打った
  •  ボヨヨン



 村井骨折って・・・・・_| ̄|○

2005年5月 1日


インフレ


■ Jリーグ間髪いれずに第9節

   ジュビロ磐田 4 − 0 柏太陽王
    得点者:(磐田)中山雅史、太田、前田、野武王


【なぜなに一問一答】

Q. どうしました?

  A. いや、何がなんだか。

Q. 何かこれまでの動きから劇的な変化が?

  A. いや別に何も

Q. でも4点取りましたよね?

  A. いやこっちが驚いてんだよこの野郎。

Q. これでいよいよ磐田復活ですか?

  A. いや今日は事故でしょう。ガンバ戦で勝たないと。

Q. あ、中山選手が150ゴールですね!

  A. 正直開始いきなりだったんで心の準備があのその。



 そんなわけでこれまでのゴール数の半分以上を1試合で荒稼ぎするインフレ状態。
 今までの分を取り返す得点なら良いんですが、これからの分の先取りってのは無しですよ( ´∀`)
 ついでにもう1点取ってくれればようやく得失点差が±0になったのに。

 とはいえ4点とはこれまで青汁を飲まされていた磐田さんを躍らせるには十分な出来事。
 中山雅史の記念すべき150ゴールとともに暫くは喜んでおきましょう。

 ガンバ戦までは。

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