J-LEAGUE: 2004年9月アーカイブ
2004年9月26日
ありがとう平瀬
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグセカンドステージ第7節(裏天王山シリーズその2)
松崎孝紀 2 − 1 三木谷浩史
得点者:(松崎)藤田、菊地 (三木谷)ホルヴィ
【三光鳥・デロ・スポルト】
| 佐藤洋平 | 5 | 試合を閉じることが出来なかった |
| 鈴木秀人 | 6.5 | よく守り、2〜3回は見せ場を作る |
| 田中誠 | 5.5 | キャプテンマークの重圧に押しつぶされていた |
| 山西尊裕 | 4.5 | いつもの彼だった |
| 菊地直哉 | 7 | 最高の部類 |
| 福西崇史 | 4 | 彼の心は休暇の過ごし方で一杯だった |
| 河村崇大 | 6 | シリアスな問題はなかった |
| 藤田俊哉 | 6.5 | 彼らしいゴールが輝きを放った |
| 名波浩 | 5.5 | この芝は彼の芝ではなかった |
| ホドリゴ・グラウ | 5.5 | 前回ほどの魅力は感じられなかった |
| 前田遼一 | 6 | 心配事はなかった |
| 大井健太郎 | 6 | 緊張を顔に出していたが問題ないデビュー戦 |
| 西野泰正 | 4.5 | 彼の存在は羽毛のように軽い |
| 森下仁志 | 6 | まずいところ、ほめるところ、ともになし |
| 山本浩正 | 6 | 相変わらず太っていた |
| 鈴木政ー | 6 | 大井を投入した機転は見事だった |
一人変なのが紛れているようですが気のせいです。
というわけで今年の6月26日以来の公式戦勝利ですおめでとうございますありがとうございます。
ともあれこれで1ヶ月の長期休暇をゲットした福西たかし君(2歳)はトークバトルだけのために東京行の刑に加えてゲーマーズ本店別館2階におつかいの刑。
2004年9月24日
どんぐりの
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグセカンドステージ天王山
かしわ 1 − 1 柏
得点者(かしわ)名波(柏)玉田刑事
15 ジュビロ磐田 3
16 柏レイソル 3
【心象音楽】
【とりあえず離されないように捕獲】
・ 天王山らしい素晴らしい試合でした。
・ カワムラタカヒロ君は彼なりにせいいっぱい頑張りました。
・ 単独最下位にならずに済みました。
・ 先制点もとれました。
・ でもやっぱり5点差くらいつけないと勝つのは無理みたいです。
・ 西野君のジャンプはどうして人より早かったり遅かったりするんですか?
2004年9月18日
バンザーイ、ナシよ
- [J-LEAGUE]
鹿島君、僕たち友達だよね! 今日のマラソン大会、一緒にゴールしようよ!
0 − 1
ちきしょう、やっぱあいつなんか友達じゃないよ! アタマ来た!
1 − 1
2 − 1
3 − 1
4 − 1
ざま見ろバーカ。友達を裏切るからこうなるんだぞ!
4 − 2
4 − 3
4 − 4
やっぱ僕たち・・・・ 友達だよね・・・・・ _| ̄|○
「さあ皆さん! 笑って下さい!」みたいな展開。
ドリフのコントか何かですか?
それはそれとして、せっかくの中盤の流れを幾度となく横へ後ろへ停滞させた河村崇大は、世界の真ん中でエロ本朗読の刑。



