日本代表: 2007年7月アーカイブ

2007年7月29日


バカンス終了


■ 2007 アジアカップ 三位決定戦

   日本 0 − 0 (PK5−6) 韓国



 敵が10人になって空いたスペースを無駄に走りまくる太田吉彰の姿やすっかり疲弊して疲労困憊な中で一人ターボかけて無駄に走りまくる太田吉彰の姿をちょっとでも妄想した皆様どうもこんにちは。

 とりあえず世界が太田吉彰を知ることになるのはもう少し先の話のようです。まぁ例え出てたとしても綺麗にゴール決める姿とかは全く想像できないしましてやPKなんかもにゃもにゃ、という感じではありますが。

 疲れてないだろうけどお疲れ。ひとまずこの悔しさは18日の千葉戦に思いっきりぶつけてください。まあ神戸戦にぶつけていただいてもいいんですけど。

 PK全部止める気マンマンだった守護神の方もお疲れ。心情的にはあの壁当て小僧のPKだけは止めていただいてほしかったんですが。



【その頃磐田では】

 どうやらエンヒーキさん本決まりのご様子。

 フィゲレンセの方々におかれましては日本のブラジル人好きのチームにナニやらハイエナのように漁られる状況が続いていますが、もう少し我慢してください。



【その頃若い方の磐田では】

 山本君と須崎君と押谷君と、3人のユースっ子が来期入団内定。
 山本君はあそこまで酷使しておいて「え?これと昇格とは別だよ?」なんて言われたらその後の彼の人格形成に大いなる影響を与えたかもしれませんので少々安心しました。

 しかし押谷君2試合8点とはそら恐ろしい。
 相変わらずちびっ子ですけど。

2007年7月26日


疲労コンパイラ


■ 2007アジアカップ 準決勝

   日本 2 − 3 サウジアラビア
    得点者:(日本)中澤、阿部 (サウジアラビア)2人くらい



 ま、DFはやっぱり本物のDFの人がいいよね。うん。



 というわけでアジアカップは終焉を迎えたわけですが、思い出作りのために無理やり出させられて隣国の人にガッつり削られて傷物になって帰ってくるよりも、そのまま秘密兵器のままで大人しく返していただいたほうが良い気がするんですが。



【追記】

 負けた後にとても冷静に敗因分析している能活さんに感じる時代の流れ。
 まあ今日は代表の能活さんじゃなくて、いつも見る僕らの能活さんだった気もしますが。

2007年7月21日


神がゝり中


■ 2007アジアカップ 準々決勝

   日本 1−1(PK4−3) 濠太剌利
    得点者:(日本)寿司爆弾 (濠太剌利)アロイージ



 のあぁあああああああああああqwせdrfgthyふじこぁああああ!!!!

 らぁああああああああああぁああああああ!!



 守護神!

 実はPK待ってたかもしんない守護神!

 何か全部止められないことに納得してなさそうな顔してた守護神!

 所属チームではあまり止めてるとこ見たことない気がするぞ守護神 (´・ω・`)



 とりあえずはその神のような何かを決勝まで引っ張っていって、そのまま静岡県まで持って帰ってきてくださいお願いします。真剣と書いてマジで。



【その時某チームは】


 外国人枠を全員ボランチで埋めようとするボランチマニアっぷり。

 とりあえずこの若そうなエンリケさんについて、各所から集めたデータから分析してみる。

  502398486_152.jpg



 ・ ボランチらしい
 ・ サイドも出来るらしい
 ・ センターバックも出来るらしい
 ・ それなんてパラナ?
 ・ ていうかパラナ州出身らしい
 ・ ていうかほぼパラナ?



【その時某チームのサポーターは】


 みんなの磐田魂復活

 Cherryさんも復活!
 いやCherryさん自体はずっと生きててバモバモしてたけど。



【その時某秘密兵器は】


 やっぱり殊勲選手の周りを常にウロウロしてたり我先に抱きつきにいくことが大事ですね。うん。

2007年7月16日


ヴェートナーム ホーチーミン


■ 2007アジアカップ グループリーグ第3戦

   日本 4 − 1 ベトナム
    得点者(日本)巻巻、遠藤、中村(俊)



 犬枠か・・・・・・(挨拶)



【本日の太田吉彰】



 ・ ベンチに下がった遠藤の隣という絶妙なポジショニング
 ・ 試合後の挨拶にもきっちり顔は出して無事をアピール。
 ・ おそらく役割としては仮想レー・コン・ビン



【本日の守護神】



 人を殺しそうな目は開始10分くらいまで。

2007年7月15日


誰がなんと言おうと(略)


 3連休ってのはどこかに出かけるためじゃなく、家に引き篭もって身体を休めるためにあるんだよ。うん。(挨拶)



■ 2007アジアカップ グループリーグ第2戦

   日本 3 − 1 うあえ
    得点者:(日本)寿司ぼむば×2 中村俊輔 (うあえ)アルカス



 というわけで、高温多湿の劣悪な環境の中、肉体的に一番ヤバかったのはベンチにいたおじいちゃんなのではなかったのかと。



 寿司の彼は早いとこ磐田に帰ってきてく(略)



【その日の太田吉彰】


 2回くらい映ったかも。





■ JFAプリンスリーグU-18東海2007 1部 第9節

   ジュビロ磐田ユース 5 − 2 長沢まさみ



 2部降格するユースチームもいる中、8勝1敗得失点差+29というどこかのプロチームに爪の垢でも煎じてカツオだしと塩コショウで味を調えて召し上がっていただきたいようなすばらしい成績での優勝おめでとうございます。まあ地方大会ですけど。

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