2009年10月12日
思い出作り
- [Jubilo]
■ 高円宮杯第20回大会全日本ユースサッカー選手権大会 決勝
横浜Fマリノスユース 7 - 1 ジュビロ磐田ユース
やっぱり、あの子はあなたの子よ・・・・・・・・・
まあ頑張れ。
サッカー人生まだまだ長い。
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7 Comments
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大爆笑!!
DNAは裏切らないってことですね
こんなこと言うのも無粋ですが、茶化すのはトップだけにしてもらえませんか。
もしくは決勝までの道のりも全部茶化してください。できるなら。
それでも、よくやったと思う。
結果だけ見たら茶化したくなる気持ちも分かりますが、これまでの過程を考えると、むしろ褒めてやりたいですね。よくがんばりましたよ、ユースの子たちは。
玉スタ行っていない組です。
国立で既に、追いつけてないな~感はありました。
贔屓目な意見ですが、リカバリーに取り掛かれる時間の差とか、ほんの数分待たされた表彰式とか、首都圏ジモティーでないこととか、大久保とかヤマスタとか。。。
間違いだったらすみませんが、トップチームへ行く選手がいないとかいうのは本当ですか?
ボールを受けたら前を向く、DFだって果敢に前線へドリブルする、とかステキだったですけど。
国立も埼スタも行ってないのにですが
BSで観戦しました。
国立の試合の状況は観戦へ行かれたかたから伺いました
決勝戦は決勝戦と言うことでそれなりにメンタルも左右したかもですが
内容的には立ち直る気力が奮い立つまえに
次々と鼻の先をへし折られたそんな感じで
TVで観ていても内容がついてこないのは判りました。
何処のカテゴリーでもそうですが
精神的に弱いと思われる(高校生の息子いますが)
ユースの選手への叱咤激励はとても酷だとおもいます。
ここだけの話しでしょうけど
メンタルに左右される年代はことに
基本的な能力がどうこうよりも動きの質が変わるきがします。
まあ、準優勝であった事が良かったと信じて
2年生以下には来年へのモチベーションが備わったと
ポジティブにいきましょうか。
からかい倒して
何度も
こどもを泣かせて来た私としましては
耳の痛いお話ばかりです。
どうもすみません。
サイタマ行ったよ!
ガンバレ若造!!