2006年12月24日
正義は勝つ
- [天皇杯]
■ 第86回天皇賞全日本サッカー選手権大会 準々決勝
ジュビロ磐田 3 − 3 浦和レッズ
(大人の事情により浦和レッズが勝ち抜け)
得点者:(磐田)前田、福西、犬塚 (浦和)レアル9、小野×2
さいたまスタジアムで延々とクリスマスソングがかかってたのは、誰への罰ゲームでしょうか。っていうか民間駐車場2000円ってどんなぼったくり相場ですか?(挨拶)
というわけで12月23日を持ちましてジュビロ磐田さんは本年の営業を終了させていただきました。
これで12月29日は大掃除や年末のご挨拶に有意義に過ごすことが出来ますよこの野郎。貴方もそろそろ仕事に専念して結構ですよ。
大井健太郎のPKという最大の難関を乗り越えて、イケると思った矢先、まさか次にオチがやってくるとは。まぁ同点ゴールを決めていただいた犬塚君は責められませんが。欲を言えばもう少し落ち着いて蹴っていただきたかったものです。というわけで犬塚君はトナカイ禁止。
ところで控えが6人しかいなかったのは、ユースの山本君を意気揚々と連れて来たはいいけど登録が間に合ってなかったとかそういうお茶目な理由で宜しいんでしょうか。
まぁとりあえず岡田正義はリアルでピー。
鈴木KEITAとモエもリアルでピー。
【追記】
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