2006年11月23日
二の轍は踏まず
- [J-LEAGUE]
■ Jリーグディヴィジョン1 第32節
ジュビロ磐田 3 − 1 京都パープルサンガ
得点者:(磐田)菊地、西、カレン妻 (京都)牛
なんだかもういつ以来か思い出すことも出来ないくらい久々の4連勝ですおめでとうございますありがとうございます。
今回は大勝後の下位との遠征と、うっかり読みたくなる空気が蔓延していましたが、そこはきっちりと勝ち点貰えておめでとうございますありがとうございます。
久々に復帰した西さんも相変わらず4−4−西−1でしたけど復帰直ゴールでおめでとうございますありがとうございます。
2試合連続ゴールの菊地さんも2試合連続宇宙開発決めてましたけど今日のは場外までは行きませんでしたおめでとうございますありがとうございます。
ウィルス性かと思われてましたが単なる腹痛と診断された太田さんも目標の10アシスト10ゴールまであと一息と迫っておめでとうございますありがとうございます。
ファブリシオも菊地も秀人も有給貰わずおめでとうございますありがとうございます。
後は福西さんの下痢が治れば万全の体制でダービーに望めそうですおめでとうございますありがとうございます。
【おめでたくもありがたくもないものは追記】
- エリア外でのヘディングを空振る川口能活
- 抑えの切り札茶野さんが早くも後半19分に登場
- すっかりどん引き展開
- 残り10分以上あるところからコーナーフラッグ付近でスクラム組んで時間を稼ぐ上田康太
- 早すぎやしないか君は
- 最後に健太郎が出てくればパーフェクトリレーでしたが出てきたのは船谷
- ていうか君が監督ですか
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むしろカレンが妻らしいですよ(中山談)
西の西語でのコメントを脳内で翻訳していたら、
「俺が出て負けたとかいわれたくないんで」
と言いたかったんちゃうんかと思いました。
つД`)
松森監督の思惑通りになってよかった、
と前向きに思うことにします。
今回のダービーは、橙次郎さんとバトらないんですか?