2006年8月13日
いつか来た道
- [J-LEAGUE]
Jリーグディヴィジョン1 ファーストステージ最終節
仰天采配 3 − 3 仰天采配
得点者:(仰天采配)金、前田、西 (仰天采配)名倉、青木、不快
取って
取られて
取って
取られて
取って
取られる
河島英五かお前らこの野郎
というわけで4時に出発した時点で厚木と御殿場と静岡に渋滞が発生していたお盆の鹿島戦は三光鳥さんの労を嘲笑うかのような展開で見事に引き分け。前半戦を9位で折り返す抜群の中位力を発揮しております。
我らがQBK様の抜群の決定力に助けられ、女子バスケ部の抜群の身体の弱さで先制と、珍しくリードして折り返した前半でしたが、やはり今のジュビロ磐田さんは5点くらいリードしていないとセーフティとは言えません。何かあっちのほうでモニョモニョしている間に3点くらい取られて、結局また鹿島に勝てませんでした。
まぁ静産大の秘密兵器がデビューして空気読まずにスキップしそうになってた事や何年かぶりかに秀人のボランチが見れたことや、観客がセビージャ戦の約6倍も集まった事でも良しとしましょう。
ザルザルな守備とドキッ!ミスだらけの攻撃はともかく、攻撃はようやくアジウソンの戦術と西の動きをみんなが理解し始めてきたところかと思いますので、このまま中位力を発揮しながら円熟化を進めていきましょう。
【ザ・お盆との戦い】
- 4時に出発した時点で厚木と御殿場と静岡に長い渋滞
- 各所に散りばめられる事故車と故障車
- 雨後のタケノコのように増殖するわナンバー
- ・・・・・・・。
【7番の件】
ちょいと気持ちが整理しきれてないのでまたいずれ。
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開幕前、契約更新時に「先は見えている。培ったすべてを若手に伝えたい」と言っていたのが思い出され、気になりますね。
ところで若手たちは一体どんな私生活を見せられたのでしょう。
今日、夕方のニュース番組(関西ローカル)で、7番氏の入団会見をしていました。練習風景が流れていましたが、前4番氏とペアを組んで、にこやかにストレッチをしてはりました。
そのうち、一緒にお帰りになりますかね?