2006年7月 1日


光り輝くジュビ(略)


 帰国後、当然のように押し寄せる仕事の波にもまれている間に、どんどん動き始める新生ジュビロ磐田。いや新生って別に指導陣変わっただけねんけど。



■ アジウンソン監督就任



 アジウソン ディアス バティスタ
 1968年3月16日生まれ(38歳)

 Jリーグ最年少監督の誕生。

 つまりは高木琢也よりも若く

 つまりは中山雅史より若い ( ´∀`)



 このオシムおじいちゃんよりも30年近くキャリアの若い監督がどこまでやれるかは未知数ですが、少なくとも経歴が五輪監督のみというわけではなく、監督としても実績もある。
 監督としての実績や、もちろん選手としての磐田での輝かしい実績は書くのがめんどくさい他所の詳しい所に譲りますが、4年前、10周年記念イベントでのOB混合マッチで、現役時代を忘れさせるふくよかな体格であったにも係わらず真剣にゴールを狙い、しかも決めてしまったこの熱いが、失われた磐田さんの何かを思い出させてくれるかもしれません。



 で、森下長期政権は崩壊したんですか?



■ 「2006完全プロモデルゴールキーパーユニフォーム」限定販売のお知らせ



 今年も販売は能活モデルのみという洋平マツケン八田ファン泣かせの強気の攻め
 まぁ例のアレが営業的に非常に微妙な存在になってしまっただけに、ここで売らんでいつ売るよのような気合が伝わってきます。

 で、某選手用のXXXOサイズはないんですか?



■ ワールドチャレンジマッチ セビリアFC JAPAN TOUR 2006「ジュビロ磐田vsセビリアFC」



 相変わらず外タレの武道館公演のようなクソ長ったらしい名前がついております花試合。
 相変わらず自由席3500円という強気のセレブ価格設定、そしてエコパ開催というワールドカップニワカ需要を見込んだ夏の一大イベントですが、全てはサビオラが来日するかという一点に営業の成功がかかっているような気がします。あ、一歩前進


 次はマークセビリア賛歌でも歌わせましょうか。
 いや、あるのかどうかも知らんのやけど。
 

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コメント(1)

洋平、マツケン、八田・・・
あえて、あの人を外しましたね?笑

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