2006年4月16日
浮き沈み
- [J-LEAGUE]
■ じぇいリーグディヴィジョン1 第8節
ジュビロ磐田 3 − 0 サンフレッチェ広島
得点者:(磐田)鈴木秀人、太田×2
こちらは水曜以降敵を知るも更新できないほど忙しくてお好み焼きやカキフライのことも触れられなかったっていうか静岡茶コロッケってどんな罰よと思ったけど試合にいけるからまあ良かったねと思ってたら突然昨日止むを得ない用件が入って泣く泣く遠征も飯田ユニの受け取りも断念したら2時半になって予定をドタキャンされたら3−0ってどういうことよ、でおなじみの三光鳥の話です。(ここまで挨拶)
現地に行かれた方々は、今季ホーム初勝利は勿論、秀人のシュータリングやら太田吉彰の中央突破からのゴールやらようやく社会福祉団体に寄付されずに済んだいわしんマンオブザマッチやら珍しいものが見れて何よりです。千里愛風さんも疫病神からの脱皮おめでとうございます。INSPiは(略)。
まぁ秀人のシュータリングも明らかに狙ったわけじゃなさそうだし相変わらず点を取ったFWが西野だけだし後半20分くらいは相変わらず電池切れだったし、何より今日の相手が広島という磐田よりもアレだという稀有な境遇の持ち主ですから、浮かれるのもそこそこにきちんと足元を見つめていきましょう。
べ、べつに悔しいわけじゃないんだからね!本当なんだから!
【現地の人への100の質問】
・ テレビではファンタジーに溢れてた服部どうよ
・ 静岡茶コロッケどうよ
・ ごめんなさい質問100もありません
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予報は雨だったけど着いてみれば快晴。 限定「お茶コロッケ」は中身に茶葉みじん切りが入ってる 斬新な製品だったが、お味は正直ビミョー…まあ珍味ってやつですね。 これも広島限定カキフライは、 今カキのシーズンじゃないしどうせ冷凍でしょ?との予想裏切る美味し... 続きを読む



ご主人へ
服部選手はどうやらあのポジションで、
いやあそこでしかいけないようです。
サイドチェンジはよくしてくれますが、
足元のボールタッチに不安が残るようです。
なんとか勝ててよかった、、
勝ててうれしかったです…笑ってヤマハスタジアムから帰宅出来たのは久々でした。
静岡茶コロッケ食しましたが…う〜ん、珍味!としか言いようがございませんでした。
なんと言いますか、3点取るには取りましたが、服部さんの足元もファンタジーでしたが、ファブちゃんのドリブルも似たかよったか・・・。
つうか、名波さん、途中出場なのに1試合出た後のような運動量・・・・。
そして、前半途中から運動量が激減してしまう成岡・・・・・・。
なのに成岡より先に船谷を代えてしまう監督・・・・・。
まだ混迷はつづくなあ。
いやはや、遅すぎるホーム初勝利でしたな。
まあ、今回は3フレもグズグズでしたので手放しでは喜べんところもありますが。
ともあれ、「佐藤寿人、ドイツへアピ−ル!」とならなくてよかったですよ。
次節、犬組に走り勝つというミラクルでも起こせれば、本物でしょうけど。
秀人@シュータリングをアシストした太田に逆サイドからどんぴしゃのクロスを上げた服部さん。
残り90分グダグダでもまあいいやと思いました。
お立ち台のヨシアキはもう1試合やれそうでした。名波さんに分けてあげたい( ̄▽ ̄;)
次も多くは望みませんが巻のドイツ行きアシストだけは勘弁。
・茶コロッケはソース必須。俺は次回からシラスと肉でいいです。
・シュータリングのあと、完全に棒立ちの秀人
・服部さんはスーパーだったりイリュージョンだったり
・パスは相変わらずだがプレスはなかなかの成岡。俺は船谷より成岡の方がよかったと思います。
・入れ込みすぎの隊長をイエローで制御しようとする穴沢さん
・右足でアシストするなんて俺たちの名波じゃない。異様な体の重さといいお前誰だ。とか言ってみる。
むう
様々な声が私に「静岡茶コロッケを食え」と語りかけている気が。
ネタ職人としての宿命か。